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蓮の咲く池 [お出かけ]

この時期は近くにある蓮の咲く池を見物に行きます。

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一面は蓮の葉で埋め尽くされています。蝉の鳴き声とともに夏の日の風情を感じます。

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噴水があがってました。去年は無かったので最近設置された様です。

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桃色の大きな花が結構好きなのです。神秘的な雰囲気があります。

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大きく開いた花の中に実が見えます。大きな形状なのでじっくり鑑賞してしまいます。


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共通テーマ:日記・雑感

試製 陸上攻撃機「南山」 竣工 [模型]

試製 陸上攻撃機 「南山」を作成しました。

特殊攻撃機「晴嵐」を陸上機化した機体です。

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キットはタミヤ1/72 ウォーバードコレクションの傑作キットです。機内も良く再現されています。

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試作機のオレンジ色の塗装が気に入ってます。海軍機色よりスマートにみえます。

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本機はフロートを付けない状態での「晴嵐」の空中性能を測定するために試作されたとのこと

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風防の形状が「彗星」艦爆と良く似ています。流線型をした機体と良く合っています。

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垂直尾翼の形状が萌えポイントです。折りたたみ式尾翼上部は最初から外されています。

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航空魚雷も搭載可能なので「流星改」のように魚雷を抱いて飛行する姿を見てみたい機体です。


迫撃砲チームセット [模型]

ドイツ軍歩兵の迫撃砲チームセットを作成しました。

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タミヤ1/35 MMシリーズの傑作キットです。臨場感があります。

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指揮官が片手で耳栓をするポーズが萌えポイントの1つです。

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8cm34型迫撃砲の機構も興味深いです。砲弾やケースなどのアクセサリが豊富です。

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砲弾を落とし込むところを再現しているのでとても動きのある情景となっています。

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兵士の情景模型キットはアップで撮影するとその場に居合わせたような雰囲気が出ると思います。


零戦二一型 模型撮影 [模型]

零戦二一型を撮影しました。作成してから年月を経ています。

ケースには入れてませんでしたが塗装の退色は少ないようです。

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ハセガワ 1/72の傑作キットです。今でも現役キットなのが嬉しいです。

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有名な機体なので大戦機が好きな人は1度は作成しているかもしれません。

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斜め後方から見る零戦の姿が特に好きです。零戦はフシギな魅力があります。

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二一型は翼が広くて優美です。※大変運動性が良かったとのこと

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緒戦の無敵ぶりから零戦といえば二一型を連想します。最も恐れられた戦闘機の風格があります。


自走砲「ヴェスペ」 竣工 [模型]

独軍の自走砲 「ヴェスペ」を作成しました。

Ⅱ号戦車の車台を利用した自走砲です。

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キットは1/35 タミヤの傑作定番キットです。精密ですが作り易くてとても楽しめます。

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野砲を高角射撃姿勢にして撮影すると自走砲らしさが引立ちます。

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砲と車体のバランスが良いことが判ります。Ⅱ号戦車は多くの優秀な派生型があります。

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赤白の測量用ポールが萌えポイントです。地味な塗装が少し華やかになります。

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オープントップの車両ならではのアングルです。自走砲は見所が豊富です。

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「ヴェスペ」という名称は「スズメ蜂」のことです。独軍の自走砲には他にも蜂の名前があります。

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Ⅱ号戦車のバージョンとその派生型は種類が豊富なのでコレクションしたくなります。


自走砲の内部 [模型]

自走砲を作成中です。内部がよく見えるうちに撮影しておきます。

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オープントップなので側面の装甲板を取り付ける前は砲尾がよく見えます。

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戦闘室内の装備も戦車に比べてよく見えます。無線機と砲弾ラックが萌えポイントです。

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榴弾砲の機構がよくわかります。間接照準器が横に付いています。

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砲身は少しだけなら上下左右に可動します。最大迎角にするとより自走砲らしくなります。

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予備の砲弾パーツも付いています。塗装して側に置くと臨場感がぐっと増します。


空母の迷彩 [模型]

小型空母を作成中です。

大戦後期に竣工した空母の迷彩は独特の模様となります。

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迷彩のリサーチが進んできています。エレベータ近辺のカモフラージュが萌えポイントです。

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塗装手順が多くなるので手間が掛かります。迷彩には決まったパターンは無い様です。

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空母によって迷彩パターンの違いが大きいのです。上空からみるとある程度の効果があるかも

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この様な色と模様になった経緯を知りたいと思いますがデザイン的に現在でも十分使えそうです。

第56回静岡ホビーショー [模型]

毎年恒例の静岡ホビーショーにお出かけしました。

趣味が偏ってますが一部紹介します。

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会場広場には強そうな装甲偵察車(16式機動戦闘車)が展示されていました。

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タミヤのブースの前にファインモールドのブースがありました。渋いアイテムの四式自走砲です。

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38式十五糎榴弾砲を搭載した迫力ある車両です。※ロシア戦車のKV-2に相当するかも

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対潜哨戒機「東海」です。なかなかお目にかかれない希少キットでした。

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ハセガワのリニューアルされた二式大艇です。1/72スケールですが大変存在感があります。

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機内が見事に再現されています。1/72 航空機キットも確実に進歩しています。

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アオシマの軽巡「北上」の回天搭載型と水上機母艦「秋津洲」です。渋いアイテムが続きます。

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1/700艦艇キットはパーツ数も多く精密で昔からのWLファンには嬉しい状況が続いています。


電子パーツ集め [装置]

模型作成のかたわらで趣味の電子工作も準備中です。

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昔なつかしい鉱石ラジオを作りたくなったので、少し古い電子パーツを集めました。

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可変容量器のエアーバリコンの姿は趣きがあります。整然と並んだ金属板が萌えポイントです。

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アンテナ&同調コイルもバリコンに負けず趣きがあります。この2つが並ぶと気合が入ります。

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姿は小さく地味ですが検波器となる鉱石やクリスタル・イヤフォンは重要なパーツです。

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右側の検波に使う鉱石は黄鉄鉱です。磨くと金色をした綺麗な鉱物です。

鉱石をそのまま使い、電源が不要な鉱石ラジオは萌え要素が多いと思います。




火砲 「Flak38」 竣工 [模型]

独軍の対空砲 「Flak38」 を作成しました。

火砲を作成するのは久しぶりです。他の車両と一緒によく使われる火砲です。

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キットはタミヤ 1/35 ベテランキットです。精密ながら作り易い傑作キットです。

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火砲は機関部がよく見えます。箱型の光学照準器も萌えポイントです。

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発射速度が速いので20発入りマガジンはすぐに使い切ります。予備マガジンを側に置いています。

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対空だけでなく地上目標にもよく使用されたとのことです。偵察用の装甲車にも搭載されています。

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本砲は4名のクルーで運用します。火砲キットはフィギュアと一緒に情景を撮影したくなります。

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